いろはにほへとがやっぱり好きな私

皆さんお久しぶりです。秋月です。

最近(?)林檎さんが新たにセルフカバー「おいしい季節」が配信スタートし、明治ザチョコレートのCMも公開されてますね!私はおいしい季節はゲット出来たのに未だCMを拝めておりません(´இωஇ`)

さて、今日は

いろはにほへとをテーマに書きたいと思います。

まず、いろはにほへとという曲は
フジテレビ系列の火曜9時枠の
鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記
のタイアップとして使われてました



その後、2013年5月27日孤独のあかつきと共にシングルとして出ており2014年11月5日に五枚目のアルバム日出処が発売されました。

私はその時、中二~中3にかけてのことで何も情報は得られなかった時でしたが音楽番組でいろはにほへとが気になって気になって...

そして高1のある時、長く短い祭がCMで流れていたのが気になって聞いたところ
あっ、これだ!
とハマっていきました。
これが
りんご沼への道
です。

何が好きだというとリズムといい、(私はリズムでえらぶときがある)林檎さんの着物といい、児玉監督のPVといい、伊澤一葉さんのチェンバロといい...
yungさんとyungさんのブログで言っていたスタバの女子高生の言葉を借用すると(yungさんごめんなさい)

やばい

の一言です。
(一言でまとめていいのだろうか?)

だから今日も聞いてます。
テンションの上がる曲として

毎日聞いてるポルターガイスト

最近はつい、花魁を一回聞くと思わずリピートしてしまいます。
歌詞を書いたのは浮雲さん、林檎さん。凄すぎますこの2人...。

ということでどうも秋月です。
今回の話題は「ポルターガイスト」書いている今、聴きております。聴きながら読んでいただけたらと思ってます。

私が林檎さんのポルターガイストに興味を持ったのは去年あたりに

ちょっとしたレコ発2014(横浜公演)

YouTubeで見たのが始まりです。
最初の曲は丁度ポルターガイストメトロノームから始まったので「えっ!?メトロつかうの!?」と衝撃を受けました。



歌う姿可愛くないですか!?次の母国情緒とか労働者とか可愛いけど!!
あっ、失礼。少し興奮しました。(可愛い時はめっちゃ可愛い。(感性が少しズレてるかもしれないけど))

という訳ですよ。

それから、林檎さんのポルターガイストを調べてて、加爾基 精液 栗ノ花に入っていることを知って。

CD屋さんは近くないし、BOOKOFFもない。古本屋はあっても、絶頂集とこの世の限りのシングル、勝訴ストリップの初回限定があったものの、店員さんは見かけないし、ほとんどAVばっかり。買う勇気が無かったです。ごめんなさい林檎さん。
しかも、私の家族は四人家族だけども姉、母共に「えー椎名林檎?」って反応で。
絶対流させてもらえない。と確信してます。っていっても古本屋さんの話からは最近なんですけどね(笑)

それでアルバムが分かった私はちょっとアンケートを取りつつ1月ぐらいにお年玉の五千円を握りしめ、コンビニでレコチョクプリペイドカードを買い早速、加爾基 精液 栗ノ花三文ゴシップをダウンロードしました。

もう嬉しかった。

少し初期の頃を匂わせる林檎さんの声、イントロの踏切と車の音、そして、メトロノーム
さらに好きになっていきました。
ある方を思いつつ聞いてました。(林檎さんではないんですけど同性の方です。)

もっと沢山会いにいらしてください
からはじまり
君だけにこれを歌います
で終わる
何だか
私がこの曲を独り占め!!
みたいで贅沢じゃないですか!!


2003年に発売された加爾基 精液 栗ノ花...
その時は、私4歳でした。
(;-ω-)ウーン幼い。
(丁度生まれた年が無罪モラトリアムの発売年で姉は林檎さんのデビュー年生まれなんですよ。)

という訳で最後まで見てくださってありがとうございます。
秋月でした。

ポスト東京事変、ポスト椎名林檎(敬略)というコメントについて思うこと

お久しぶりです。
最近騒ぎ出した(かな?)
ポスト椎名林檎、ポスト東京事変
について話してたいと思います。
※事変の「喧嘩上等」、「我慢」や、そのような曲(林檎さんなら、「∑」あたり)を聞きながら見てくだされば本望です。

まず、ポスト椎名林檎(心の中では敬略)
とポスト東京事変と呼ばれるのはどこだろうか?
ポスト椎名林檎と呼ばれている方
黒木渚だけじゃない…「ポスト椎名林檎」と呼ばれる女性シンガー - NAVER まとめ
出典:Neverまとめ

ポスト東京事変と呼ばれているバンド
ゲスの極み乙女さん
ポルカドットスティングレイさん
赤い公園さん
などが、挙げられてました。


私が思ったことは...
(;-ω-)ウーンと思いました。
確かにどこか似てるかもしれないけれども似てないかもしれない。
けれども、
ポスト椎名林檎、ポスト東京事変と言われてるバンドさん、歌手さん、そして、林檎さん、東京事変のメンバーに失礼に当たるんじゃないのかな。
と思いました。

何故なら、それぞれのバンドさん、歌手さん(勿論、東京事変や林檎さんも)はオリジナルティーを少なくとも持っているはず。なのに、レッテルを貼ってるような感じだから、ファンから聞いてもとても胸糞悪いんじゃないのかな。と思います。


バンドの特徴を表せられないから。

東京事変が解散したからその穴を誰か埋めてほしい。

林檎さん不足だ誰か埋めてください。


分かります。お気持ちは分かります。

それをポジティブに考えてみると...
バンドの特徴が表せられないぐらい素晴らしい。

東京事変が復活したら、とても嬉しい。空いた穴が塞がるのだ。だからその間はもっと曲を聞こう。

林檎さん不足だけど、アルバムを楽しみにしてるから円盤化してない曲をじっくり聞こう。

に置き換えられるんじゃないのかと思います。

基本は表現の自由なんですけど思っていることは別々ですからね。

と秋月は思ってます。
最後までお付き合い有難うございます。

私の苦手なもの

こんばんは。秋月です。
本来なら、目抜き通りについて書きたいところだけどもなかなか書けなくて。
しかも、今まで、好きなものを書いてばっかりでしたが、なんとなく、苦手なものも書いた方がいいのかな
と思ったので今回はそれについて書きたいとおもっています。言い訳みたいですいません。

1、苦手な食べ物
そこら辺は理解が出来るのではないのでしょうか?
私は食べれないものは無いのですが、好んで食べないといったら、納豆マーガリンがとくに苦手です。
理由は納豆は、臭いが無理。あの臭いはどうも無理。
マーガリンは、味が無理です。(そう言ったら、バターも無理だけど)あと、母とかはトーストに少し残るぐらいに塗るのでそこが許せなくて...。

2、苦手な話
私は肩苦しい話、恋バナ、血の話が苦手です
何故なら、肩苦しい話は疲れるじゃないですか。
恋バナは、経験したことないし、聞いてても、嫉妬するだけなんですよ。私が(女子なのに)
その分、人についての話は大好き。(人を探ることが出来るから)
あと、血の話なんですけど、中学のとき、家庭科の先生が突然献血の話をしてて、具合わるくなって気を失うという、トラウマが有りまして、そこからは苦手です。

3、苦手な〇〇
ここまで、苦手な食べ物、苦手な話と言いましたがまだあって
どうしても時間に追われるのが無理です。

検定とか時間制限あるのに一つ間違えると早いメリーゴーランドみたいに頭がぐるぐるぐるぐるとめぐってしまい。パニックになってしまう。助けてくれる人なんていないのに。
心が弱いってよく言われるけど、心を強くする方法なんて知らない。
だから弱いのかなって思ってしまう。

最後、愚痴みたいになりましたが
ざっとこんなものです。
最後まで有難うございます。

「ありきたりな女」と私

どうも秋月です。

今回、話題にしたい曲は
椎名林檎さんの「ありきたりな女」
です。

理由は、正直に言えば
「好きな曲の一つ」
だからです。

今回は自分なりに考えたことを報告したいと思います。

と言っても、私は子供はいないしむしろ、
今は子供と大人のグレーゾーンといってもいいのかもしれない。

でも、なんとなく分かるかもしれない。
きっとね。

今回はおおまかに二つに分けて話したいと思います。

一つ目の大きな特徴は歌声です。
冒頭~「時という時はそう音楽になり...」まではひっそりと話しかけるような声が特徴です。

まるで小さい赤ちゃんに話しかけるような感じだなと思いました。

「欲しいものなどなかった」からは力強く歌ってゆく =成長してゆくんじゃないのかと

また、 「唯一の母親に」から少し柔らかい声になることから
自分の成長と共に産んだ我が子も成長するのかと

二つ目は皆さんが気になってるであろう歌詞です。(ちょっとつまむぐらいですが)
「GoodBye」
これは2度出てきます。
一つ目は
あなたの命を聞き取るため代わりに失ったわたしのあの素晴らしき世界
もう一つは
さよなら、あなた不在のかつての素晴らしき世界
似たように聞こえるけど二つ目の歌詞には
「さようなら」 がキーポイントじゃないのかとこれは 二度と戻ってこないという意味なのかもしれないと思いました。
二度と来ないというのは、子供が産まれてあなた(子供)がいなかった時がもう無くなってしまう。その時間が名残惜しいでも、「GoodBye」さよなら みたいな感じで。

ちなみに一番好きなフレーズは
「出くわすシーンはすべてハイライトでみな、掛け替えのないキャストだった」

「唯一の母に娘は漏れなく取って置きの魔法掛けられてるんだ」
というところが好きです。

どんな人でも出会う時は舞台で言うところのハイライト(名場面又はもっと陽のあたる場所)であるんだなということそして欠けてはいけないキャスト(出演者)じゃないのかと思います。

もう一つの方は
母親は娘(達)に漏れなく(沢山)取って置きの魔法をかける(母性を与える)
んじゃないのかと思います。

きっとあの人も林檎さんも娘さん達に魔法をかけているんだろうなと思いつつ...。

という訳で読んでくださり有難うございます(´ ˘ `∗)

名前を複数持つこと

久しぶりです。
秋月咲樹です。
今回のテーマは
名前を複数持つこと
です。
林檎さんも本名と椎名林檎(以下敬略)という名前とレキシネーム(Deyonna)と複数持ってますが、結局は全部同一人物な訳です。

でも、私は正直、インタビューもPVも全部
椎名林檎 として見てました。
これは全部本名としての本音なのにPVとかインタビューを見る時はもう忘れているから後悔しています。

もしかしたら、私が今まで見た椎名林檎氷山の一角なのかもしれない。と思いました。


話は変わりますが、私は詩を作ります。
正直、この秋月咲樹という名前はご存知だと思いますがこの名前は本名ではございません
ペンネームは実は別にあるけど、文芸部にはいっても1回も使ってないです。
ただ使っているのは本名とニックネーム(あだ名)と秋月咲樹です。
自分の名前は長くて(読みは七文字)ましてや下の名前はよく合わないと言われるからニックネームでよばれることが多いです。先生も。

このままでいいと思ってましたが...



が、どうも最近こんな一言が

「私の名前をちゃんと呼んで」

罪と罰の歌詞です。

長いからしょうがないのかもしれない。合わないからかもしれない。けれどもどうもニックネームだと引っかかる。心のどこかで
と思ってます。
さっきも言ったように同一人物にはかわりないんですけどね。

以上、考えたらきりのない話でした。

火曜ドラマ「カルテット」の「おとなの掟」を聞いた私の考え

皆様お久しぶりです。
後輩が口笛で長く短い祭を吹いていたのでつい、反応しました秋月です。

今回のテーマはカルテットのおとなの掟
いよいよカルテットは佳境に入ろうとしてます。今後が気になるばかりです。

愛好家さんたちはお分かりですがエンディングテーマはカルテット のdoughnutholeのメンバーが歌っています。作詞作曲は椎名林檎さんです。

まだ、曲は取っていませんがエンディングテーマを聞いてるだけでもかなり興奮します。(個人的に)

ところでふと思ったのが...

[http://www..com/@CA5bgtuVPlSSndbさんのツイート(https://twitter.com/CA5bgtuVPlSSndb/status/836566288331747329?s=09

なんだか聞き終わるとみぞおちの当たりがすーっってするんですよね
何でなのかは未だ分かりません。でも、浴室を聞いた後よりおとなの掟のほうがすーっってするんですよ。
座禅エクスタシーの浴室は特にね(蜜月抄の)
歌詞も勿論いいけど音楽がいい!
水の中にいる感じの音楽がとても!

長文になりましたがご覧になった皆様有難うございます。それでは